堀内健(ホリケン)が長期休養?アトピーの新薬で復活なるか!

堀内健(ホリケン)が最近テレビで見ていられなくなってきています。そう、どうも顔色が悪く、肌がカサカサしていて、番組中もよく首元を掻いているのをよく見ます。

そう彼に噂されている病気は「アトピー性皮膚炎」。

私も小さい時に患っていたので、その痒みの苦しみはよくわかります。
掻いても掻いても痒いんです。
掻いていたところから血が出てきても痒いんです。

あくまでも堀内健(ホリケン)がアトピーだということはまでなんですが、どう見ても他の病気ではないことが番組を見ていてもわかるんです。

ということでここでは堀内健(ホリケン)の長期休養はあるのか、そしてアトピーのかゆみ抑える新薬が2年後めど実用化されるというので、そのニュースもチェックしてみたいと思います。

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堀内健(ホリケン)のプロフィールをチェック!

基本情報
・本名:堀内 健(ほりうち けん)
・ニックネーム:ホリケン・健ちゃん
・生年月日:1969年11月28日(46歳)
・出身地:神奈川県横須賀市
・血液型:B型
・身長:169cm
・方言:共通語
・最終学歴:東京観光専門学校トラベル科
・出身:現事務所のオーディション
・グループ名:ネプチューン
・相方:名倉潤・原田泰造
・芸風:コント
・事務所:ワタナベエンターテインメント
・活動時期:1990年〜
・同期:よゐこ、キャイ〜ン など
・作品:著書『堀内健康白書』
・他の活動:俳優
・配偶者:既婚
過去の代表番組
・アリケン
・ホリペイプンスカプン
・ファイテンション☆デパート
・オールナイトニッポン ほか
引用:http://goo.gl/Nl96uu

独特の芸風で唯一無二のポジションで芸能界を渡り歩いてきたホリケン。
子供のようにはしゃぎながら何の脈絡もない言動の芸風は、本人が言うに「おもしろフレーズ」という芸風らしいです。

その独特な芸風は同じ芸人仲間からも定評があり、有田哲平、宮迫博之、明石家さんまらからも高く評価されています。

これでも結構な苦労人で、大学受験失敗、ツアーコンダクターには女性しかなれないと知り挫折、アルバイトの種類は数知れず。
などなど最終的に渡辺プロダクションを受け合格し、ネプチューンが誕生しました。

堀内健(ホリケン)の顔色を振り返る

最近のホリケンの顔色の悪さといったら、見ているこっちまで心配するほどで、以前も「sしゃべくり007」でも途中退席したり、これは私だけ感じていることかもしれませんが、出演番組が少しずつ減っているようにも感じます。

ここではそんなホリケンの顔色を振り返ってみたいと思います。


ちょうどボキャブラ天国が全盛期の1998年の時のネプチューンですね。一番右がホリケンですが、健康的な顔色で、まだ症状は全然出ていません。


ちょっといつの画像かがわかりませんが、このころにはちょっと症状がではじまていますね。2017年現在が100%とすると、ちょうど50%くらいの症状でしょうか。
このころにはもう通院はしていると思われます。


そしてこれが最近のホリケンですが、明らかに顔色が悪いのが見て取れます。写真で比べればわかってつ前なんですが、これがテレビを見ていても、他の共演者との顔色の違いに気づいちゃうんです。
そのくらい今のホリケンは調子が悪いってことですね。
ここまでくると、睡眠にも影響してくるので、かなり心配ですね。

堀内健(ホリケン)の長期休養はあるのか?

もしかしたらホリケンが出演している番組には、「かわいそうで見ていられない」というクレームが来ているかもしれませんね。
もしかしたらここでは書けないよなひどいクレームもあるかもしれません。

・しゃべくり007
・ネプリーグ
・あいつ今何してる?
・ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!
・Crossroad
・じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告

まだ減っている感じはありませんが、これがもしレギュラーが減っていくようなことがあれば、コンビとしての活動も難しくなっていくんじゃないかと思います。

だから今のうちに長期休養して、しっかり治してから復帰した方が、仲間のため、視聴者のためにもいいのではないかと思いますが、ホリケンさんのことですから、無理をしながらでも続けていく可能性が高いでしょう。

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アトピーの新薬で復活なるか!

先日流れていたニュースがかなり今後のアトピー改善へぐっと近づいたニュースだったので、ここでも紹介したいと思います。

アトピーのかゆみ抑える新薬が2年後めど実用化!
京大教授ら国際研究チームが効果確認

京都大学は同大のウェブサイトで2017年3月3日、大学院医学研究科の椛島(かばしま)健治教授(皮膚科学)らの国際研究チームが開発中のアトピー性皮膚炎の治療薬について、臨床症状やかゆみに対する有効性が確認されたことを発表した。研究成果は同日付で米医学誌「ニューイングランド・ジャーナル」
引用:https://goo.gl/tO2Y4X

アトピー性皮膚炎の痒みはタンパク質の一種「インターロイキン(IL)31」が、神経細胞のIL31の受容体と結合することで起こるそうです。

開発中の治療薬はその結合を妨げることを標的にした抗体製剤「nemolizumab(ネモリズマブ)」という薬だとか。

中等症から重症の国内外のアトピー性皮膚炎患者264人を対象に有効性や安全性を検証した結果、副作用もなく、痒みに対する有効性が認められたそうです。

もしこれが正式に発売されるようならば、堀内健(ホリケン)も同様に、一気にアトピー性皮膚炎で悩んでいる方には嬉しいニュースとなります。

まとめ

ということで今回は堀内健(ホリケン)がアトピーで長期休養するのかを検証してみましたが、ホリケンのことなので、休養は絶対しないと思います。

しかし新薬もようやく発売に向けて動き出そうとしていますから、それがあれば、また元気なホリケンさんが見られますね。

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