ドラマ『あいの結婚相談所』原作のあらすじや評価によっては打ち切りか!?

俳優の山崎育三郎さんが何と初主演を務めることになったテレビ朝日系列で放送されるドラマあいの結婚相談所』。

山崎育三郎さんもツイッターで「連ドラ初主演が決定しました!!7月スタート、テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「あいの結婚相談所」藍野真伍役で出演します。日本初の試み、、、このドラマ、、、すっごいです。お楽しみに^ ^ 」とかなり意気込んでいるのがわかります。

ということここではドラマ『あいの結婚相談所』のあらすじを徹底解剖したいと思います。

そして山崎育三郎さんには悪いのですが、評価によっては打ち切りになる可能性もあるので、今の評判もチェックしてみましょう。

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ドラマ『あいの結婚相談所』原作のあらすじをチェック!

ドラマは2010~2016年に「ビッグコミックオリジナル増刊号」(小学館)で連載された矢樹純さん原作、加藤山羊さん作画のマンガが原作なので、ここではその原作のあらすじをチェックしてみたいと思います。

あなたが結婚相手に望むのは何でしょうか?

顔ですか、お金ですか、地位や名声ですか、安定ややすらぎですか、将来の保証ですか…それとも愛ですか?

人間の奥底には本能があります、しかし人間には上っ面の言葉も持ち合わせています。

本音を隠して建て前だけで行動することができるのです。

あいの結婚相談所の藍野氏は、入会者であるあなたがお望みの結婚相手との出会いを100%叶えてくれます。

しかし、あなたが包み隠したかった本能の欲望も顕わになってしまう覚悟をお持ちのうえ、ご来所ください。

もう一度おたずねします。

あなたが結婚相手に望むのは何でしょうか?

顔ですか、お金ですか、地位や名声ですか、安定ややすらぎですか、将来の保証ですか…それとも愛ですか?

その答えは、このコミックスを読めば出てくることでしょう。

引用:https://goo.gl/yNuW26

というのが大まかなあらすじ。

ドラマの主演は藍野真伍を演じる山崎育三郎さんと、シスター役の猪田花子を演じる高梨臨さん。

藍野真伍は成婚率100%を誇る実績がある「あいの結婚相談所」の代表。

しかもお望みの条件を100%満たした相手を見つけてくれるんです。

年の離れた味様や、見た目がちょっと…って言う人は一人もおらず、どの人も普通に結婚を望んでいる人たち。

依頼者はどんな人を紹介してもらえるかと、希望と疑いが半分半分。

そんな状態で普通よりちょっといい感じの人を紹介してもらったものだから、ほとんど一目惚れ。

しかし入会の時の約束で、「恋愛禁止」「会ってはいけない」などの制約がありますが、依頼者は藍野真伍に頼み込み実際に会うことになります。

しかしそこで発覚するそれぞれの紹介者の裏の顔

お相手はその裏の顔がなければ普通でしかも優しく、お金も持っていて、望み通りの結婚相手なんです。

依頼者はその紹介者の裏の顔を受け入れて、晴れて結婚することができるんでしょうか。

と言うのが何となくの漫画の第一話のあらすじです。

そう問題は依頼者が、紹介された人の裏の顔を受け入れられるかどうかと言うこと、しかし藍野真伍はそれを見越して依頼者に適した人を紹介しているので、成婚率が100%って言うわけなんです。

ドラマでの第1話のあらすじ

元動物行動学の准教授・藍野真伍(山崎育三郎)が所長を務める「あいの結婚相談所」に一流証券会社の社員・横田がやってきた。

横田はビルの屋上から景色を眺めていたところを、飛び降りと勘違いしたシスター・エリザベス(高梨臨)が無理やり制止。

そのとき渡された結婚相談所のチラシを見てやってきたらしい。実はイケメンの横田にシスターは早くも心奪われて…。

引用:https://goo.gl/NQ42eM

ドラマでは第1話からシスター役の猪田花子を演じる高梨臨さんが登場するんですね。

となると、漫画とはちょっと違ったあらすじになるんですかね。

ドラマはドラマで見応え十分な感じになりそうなので、楽しみにしていたいと思います。

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ドラマ『あいの結婚相談所』評価によっては打ち切りか!?

さて私が個人的に懸念しているのが裏で「アナザースカイ」が放送されているのが気になるんです。

面白くても裏番組の方が人気が出れば、やっぱり視聴率は下がりますからね。

ドラマが始まっても視聴率はちょっと気にしていたいと思います。

ドラマが始まる前ですがネットでの評判を見てみたいと思います。

みなさんかなり楽しみにしているようですね。

まぁ大体は山崎育三郎さんのファンだと思いますが…

まとめ

と言うことで今回はドラマ『あいの結婚相談所』原作のあらすじや評価によっては打ち切りか!?なんて言う記事を書いてみました。

個人的に思うのが、このドラマもしかしたらは山崎育三郎さんの名演技にかかっているかもしれませんね。

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