iPhone11発売日やデザイン情報!スペックや新機能がすごい!

アップルの秋のイベントで早速新型iPhone

発表されると噂されています。

 

iPhone8Xを買えなかったユーザーや、

コレクションしているユーザーまで

その期待値は高い。

 

スティーブ・ジョブズ亡き今、

新たば方向性を打ち出していかないと、

iPhone8やXの発表は個人的に以前のような

革新的なiPhoneではなかったので、

1990年代前半ののアップル業績不振が

再び来るのではないかと

個人的に懸念はしています。

 

ということで今回は、

新型iPhone11(仮称)について、

発売日デザイン情報

他にもスペック新機能についても

チェックして行きたいと思います。

 

それではどうぞ。

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iPhone11の名称が気になる!

出典:ITmedia Mobile

iPhone8やXが発売された2017年、

「9」が欠番している理由として、

ネット上では「ジョブズの呪い」と

噂されています。

 

そもそも「ジョブズの呪い」とは

ジョブズが亡くなったのはちょうど

iPhone4sが発売される直前、

「4」が「死」と取れるため、

「9」も「苦」だからナンバリングから外したと

噂されていますが、

なんとも日本的な発想なのでデマだと思われます。

 

ネットで検索していると、

iPhoneXが発売されたことにより、

ここでひとまず区切りをつけて、

iPhone11からは新たな名称で

ナンバリングしていくという噂もあります。

 

例えば「iPhone ELISE」とか違った名前にね。

ということはかなり革新的な変革が行われると、

個人的には予想しています。

 

例えば全面(面も裏も)ガラスとか、

ボタンなしとか、

他にはiOSに変わる新しいOSの登場とか。

 

考えるだけでワクワクしますね。

iPhone11の発売日は?

さてお次は発売日。

巷では2018年の秋のイベントで何かしら

発表があると言われていますが、

とりあえず今までのiPhoneの発売日を

チェックしてみたいと思います。

  • iPhone3G:2008年7月11日
  • iPhone4:2010年6月24日
  • iPhone5:2012年9月21日
  • iPhone6:2014年9月19日
  • iPhone7:2016年9月16日
  • iPhone8:2017年9月12日

とまあ時期的にはこんな感じですが、

これを見ると2018年は必ずしも新型iPhoneの

発表があるとは言い難いですね。

しかもiPhone11からは全く新しい名称で

発売されると噂されているので、

革新的なiPhone」と考えると、

2019年の発売が濃厚だと思います。

それでも2018年秋に発表があるとすれば、

iPhoneXに毛が生えたようなものだと思います。

結論的には2018年のiPhoneは期待しないほうが、

いいかもしれませんね。

iPhone11のデザイン情報

2018年も早々になんと新型iPhoneの

デザイン情報が流出しました。

新型iPhoneが流出!?過去最大の画面サイズ!

引用元はこちら(秒速SUNDAY)

出典:秒速SUNDAY

流出していたのはこちらのガラスパネル。

上部にあるノッチ部分

現在のiPhoneXとそっくりです。

 

ただサイズは大きくなっており、

6.5インチとこれまでに

最大のスクリーンサイズを誇ります。

 

これがもし事実であれば

名前は「iPhoneX Plus」ということに

なるのでしょう。

引用:秒速SUNDAY

おいおいまたでかくなるのか?

百歩譲ってでかくなるのはいいとしても、

これ以上重くなるのだけは勘弁ですよ。

 

しかも記事の内容だと

iPhoneXPlusだと予想しているので、

革新的な機種ではないですね。

3機種の新型iPhoneが登場!?

ロシア語サイトのWylsa.comが公開した

レンダリング画像です。

Wylsa.comはこちら

出典:Wylsa.com

記事によると左から、

  • iPhone X
  • 6.1インチの新型iPhone(iPhone 9)
  • 6.5インチの新型iPhone(iPhone X Plus)

となっていて、

全モデルにノッチが搭載され、

ホームボタンがありません。

上記のサイトによると、

  • 6.5インチの新型iPhoneのサイズは
    横77.41×縦157.53×厚さ7.68mm、
  • 6.1インチの新型iPhoneのサイズは
    横75.72×縦150.91×厚さ8.32mm

出典:Wylsa.com

そしてリーク主のSteve H.が公開した

新型iPhoneは液晶ディスプレイや

シングルカメラ、アルミフレームを採用し、

3D Touch機能を省いてRAM容量も

3GBに抑えることで廉価に販売されると

予測しています。

 

やはりiPhoneの高騰は気になるところ。

もっと安くなれば購入に至るのですが、

毎回購入を考えるたびにお財布との

格闘が始まってしまいます。

もしこの廉価版が発売されれば、

iPhone8やXが買えなかったユーザーには朗報ですね。

私もその一人なので期待して待ちたいと思います。

動画でも紹介されていたのでぜひ見てください。

iPhone11の情報については色々リークされ次第、

追記していきますね。

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iPhone11のスペックや新機能がすごい!

2018年発売のiPhoneはここまで調べてきて、

どうやらiPhoneX廉価版の可能性が

高いことがわかりました。

 

しかも3D Touch機能を省いたり、

画面がさらに大きくなったりと、

AndroidからiOSに変えるユーザーが

多くなりそうな気がします。

 

さてiPhone11(仮称)の方はというと、

これといってスペックや新機能についての

情報はリークされていませんが、

ネット上ではいろんな予想がされているので、

紹介して見たいと思います。

iPhoneが曲がる!?

このスマホを曲げることができる機能は

OLED」と「FULL ACTIVE FLEX」の2つがあり、

  • OLED:有機ELディスプレー
  • FULL ACTIVE FLEX:曲げられるプラスチック

という開発が進んでいて、

FULL ACTIVE FLEXに関してはもう

量産の目処が立っているんだとか。

 

強度まではわかりませんが、

もし絶対割れないディスプレーなら、

今までiPhoneのディスプレーのひび割れに

泣いていたユーザーにとっては朗報ですね。

 

iPhoneは画面が割れやすいという

イメージがあった方は購入する可能性が高いですね。

360度フルスクリーン

夢のiPhoneですよね!

これが現実になれば全てのスマホユーザーが

iPhoneに変えるはず!

そのくらいのインパクトはありますね。

地味にジョブズがまだ行きていたら、

もうとっくに360度フルスクリーンに

なっていたと思うのは私だけですかね。

CPUはA12搭載か!?

iPhone8やXからはA10チップの25%アップしたという

A11チップが搭載されています。

その数字だけを見てもどれだけ性能が

アップしたかわかりますよね。

しかし予測にはなりますが、

「A10」が2.34GHzで動作しているのに対し、

「A11」は2.5Ghzと数字としては

それほど上がっていません。

iPhone11にA12が搭載するようになっても、

そこまでは変わらないと思います。

iPhone11まとめ

ということで今回はiPhone11(仮称)について

現時点で分かっていることをまとめて見ました。

iPhone情報は日々変わっていくので、

要チェックして行きたいと思います。

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