奥井麻矢(LINEゲーム)wikiや経歴は?出身高校や大学をチェック!

スマホを買うと、

必ず入れるのがLINE

LINEって便利ですよねー。

個人的にはグループ作って

一斉に配信できるのが結構魅力です。

(全然使いこなせません…)

 

そして何と言ってもLINEゲームって

本当に面白いですよね。

LINEバブルはかなりやり込みました。

 

ということで今回は、

ポコパン、ツムツム、LINEバブルなど、

大ヒットのLINEゲームを次々と生み出す

LINE株式会社

ゲームプロデューサー奥井麻矢さんを

今回はピックアプしてみたいと思います。

 

まずきになるのがwikiプロフィール経歴

他にも出身高校大学もチェックしてみましょう。

 

それではどうぞ。

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奥井麻矢(LINEゲーム)wikiプロフィールや経歴は?

出典;女の転職

  • 名前:おくい まや
  • 生誕:1987年5月10日
  • 出身:大阪府吹田市の北摂生まれ
  • 勤務;LINE株式会社
  • 役職:LINE GAME事業1部事業部長

引用:Facebook

奥井麻矢さんは、

芸術家の岡本太郎が制作した建造物、

太陽の塔がある大阪万博が行われた吹田市の出身。

 

「ふきたし」だと思ったら

「すいたし」って読むんですね。

 

冒頭でも触れましたがLINE株式会社の

LINE GAME事業1部 事業部長です。

 

実は奥井麻矢さんLINE株式会社に入社する前は、

株式会社イーライン

インターネット広告代理店営業職として

働いていた過去があるんです。

その時の奥井麻矢さんがこちら。

出典:TVer

 

その後2011年に現在のLINE株式会社の先駆けの

NHN Japan株式会社へ転職しました。

 

ハンゲームのアライアンス営業業務を経て、

LINE GAMEの立ち上げに携わったそうです。

 

奥井麻矢さんのゲーム知識は人並み程度。

それほどゲームに興味はなく、

ゲーム開発の際に逆にその弱点だと思った

ゲーム経験の無さ”が強みになったそうです。

 

その結果2017年にはLINEディズニーツムツムが、

3度目の“ファミ通アワード2017”に選ばれました。

 

ちなみにLINEディズニーツムツムは

2014年から配信されていますが、

サービス公開から4日となる2月1日時点で

ダウンロード数が国内100万件を突破!

2014年時点でGoogle Play無料アプリランキング

1位を記録しました。

 

もう国民的ゲームといってもいいですね。

奥井麻矢(LINEゲーム)出身高校はどこ?

さて奥井麻矢さんが通っていた高校は

いったいどこなんでしょうか。

調べていたら意外な高校でした。

Senri International School
2006年卒業

引用:Facebook

Senri International Schoolとは、

私立千里国際学園高等部

海外帰国生徒を受け入れることを目的にしていて、

関西在住の外国人子弟を対象とした

大阪インターナショナルスクールも

同じ敷地内にあるそうです。

 

ということは奥井麻矢は帰国子女ってことですね。

 

高校時代はバレーボール部に所属して、

APACに出場して、

結果は6チーム中5位という成績でしたが、

平井監督、森コーチの

鬼のような指導で身についた“根性”は、

これから様々な場面で活かされるし、

バレーを通じて、私を含め、

一人ひとりが本当に多くのことを得たと思う

と語っていました。

※APACとはAsia Pacific Activities Conferenceの略。加盟国は中国、フィリピン、韓国、日本。

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奥井麻矢(LINEゲーム)出身大学はどこ?

お次は出身大学ですね。

Hōsei Daigaku
2010年卒業 · 東京都 千代田区

引用:Facebook

ということ出身大学は、

法政大学だということがわかりました。

ちなみにキャリアデザイン学部だったそうです。

その時の奥井麻矢さんがこちら。

出典:TVer

この頃はなんの夢もなかったんだとか。

追記:2017年に結婚してたってマジ?

奥井麻矢さん実は2017年に、

同じ会社のプログラマーの良輔さんと

結婚していたんです。

こちらが良輔さん。

出典:TVer

どことなく三浦大知さんに似てますね。

奥井麻矢(LINEゲーム)まとめ

ということで今回はLINE GAME事業1部事業部長

奥井麻矢さんをピックアップしてみました。

ゲームは素人でしたがそれが逆にそれが強みになり、

いろんなLINEゲーム開発に役だったそうです。

まだまだLINEゲームの躍進は止まりそうにありません。

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