川谷萌(メガネ職人)wikiや経歴は?大学やショップ(めがね舎ストライク)はどこ?【セブンルール】

私が初めてメガネを買ったのは、

中学校2年生の時。

 

当時はオシャレなんて全く気にしてなかったので、

初めて買ったメガネはまさに

おばちゃんが掛けているような、

金の細いフレームでレンズも大きく、

今思えばかなりダサかったですね。

 

さて時代は変わり、

昔のような高額なメガネよりも、

安価でおしゃれなメガネが流行っていますが、

そんな中、

手作りのメガネにこだわった職人さんが、

今注目を浴びています。

その人とはめがね舎ストライクで働く、

メガネ職人の川谷萌さん。

 

一体どんな女性なのか、

ここではwikiプロフィールはもちろんですが、

経歴出身大学はどこなのか、

調べてみたいと思います。

 

最後には「めがね舎ストライク」の場所や、

川谷萌さんにメガネをオーダーすると

いくらかかるのかチェックしてみましょう。

 

それではどうぞ。

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川谷萌(メガネ職人)wikiプロフィール

出典:めがね舎ストライク

  • 名前:かわたに もえ
  • 生誕:1982年
  • 出身:兵庫県

実は川谷萌さん、

今度2018年10月2日(火)に、

フジテレビ系列で放送されている、

セブンルール」に出演するんです。

 

現在、川谷萌さんについての情報は

そこまで多くないので、

番組内で何かしらの新しい情報が

入ると思いますので、

放送終了後に追記したいと思います。

 

楽しみにしていてくださいね。

川谷萌(メガネ職人)の経歴をチェック

出典:vmagazine

さて川谷萌さんは実はもともと、

メガネの販売員をしていたんです。

 

学生の頃にメガネの造形に惹かれて

2005年にメガネ店に就職。

 

販売員として10年近く経験を重ねました。

 

2010年にHIGAMEGANE(株)に入社。

 

3年目の頃に代表の比嘉さんが、

メガネをつくってみようと思う人はおらんやろか

と販売スタッフに声をかけると、

川谷萌さんは、

もともとメガネを作ることに興味を持っていたので

こんなチャンスはない!

と立候補。

 

それからは代表の比嘉さんと一緒に

メガネ製造に必要な機械一式を揃えたり、

メガネの産地、福井県鯖江市から職人さんを呼んで

機械の操作やコツを学び2年近く修行して

2016年に職人デビュー。

 

最近ではLEXUS NEW TAKUMI PROJECTで、

廃レコード盤からメガネを作って、

ジャズプピアニストのビル・エヴァンスに

作ったメガネをかけて演奏してもらったりと、

メガネ職人の枠を超え、

今ではアーティストとしても活動しています。

主な経歴一覧

  • 2005年:メガネ店で働き始める
  • 2006年:ポーカーフェイス神戸店に入社
  • 2010年:HIGAMEGANE(株)に入社
  • 2013年:メガネ職人を目指し手作りのメガネ製造開始
  • 2015年:メガネ職人の雨田大輔氏に師事
  • 2016年:めがね舎ストライクで職人デビュー

川谷萌(メガネ職人)の出身大学はどこ?

ちょと気になる、

川谷萌さんが通っていた大学。

 

就職先が地元っぽいので、

大学も地元かなーと思うんですが、

どこの大学に通っていたんでしょうか。

 

と、

いろいろ探してはみたんですが、

出身大学の情報は一切ありませんでした。

 

でももしかしたら、

2018年10月2日(火)に、

フジテレビ系列で焦燥されている、

セブンルールで情報が入ってくるかも…

 

要チェックですね。

 

追記:出身大学の情報は放送されませんでした!

残念!!

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ショップ「めがね舎ストライク」はどこ?

出典:めがね舎ストライク

出典:めがね舎ストライク

めがね舎ストライクで買うメガネの価格は?

さて実際にめがね舎ストライクで買うと、

いくらくらいになるんでしょうか。

イメージ的に考えるとちょっと高そうですね…

 

めがね舎ストライクでは3Dスキャナや

3D切削機といった”最新の技術”と、

人間の手でしかできない細かい磨きや削りなどの

職人の技術を合わせてメガネを作ります。

 

約80のデザインと約40色の生地を組み合わせ、

さらに自分のサイズに修正を加えます。

 

価格は税抜き4万円から、

この価格にはレンズ代などは入っていないので、

最低でも6万円はかかるでしょう。

 

納期までは1ヶ月程度だそうです。

引用:めがね舎ストライクのオーダー会

世界にたったひとつの、

自分だけのオリジナルのメガネは、

BESPOKE(ビスポーク)専門の眼鏡店ならではの、

こだわりが敷き詰まったまさに逸品なメガネ。

 

何本も必要ではありませんが、

そういうメガネが

ひとつあってもいいかもしれませんね。

 

価格に見合った満足のいくメガネになると思います。

川谷萌の彼氏情報

出典:セブンルール

彼氏さんは革小物とか作る職人さんだそうで、

2年前から同棲するようになったそうです。

出典:セブンルール

職人としては彼氏さんの方が先輩だから、

意見は受け入れるようにしているんだとか。

しかもこの取材の後、

夫婦になったそうです。

おめでとうございます。

末長くお幸せにー!

出典:セブンルール

川谷萌(メガネ職人)まとめ

ということで今回は

神戸でメガネ職人として頑張っている、

川谷萌さんをピックアップしてみました。

 

一般の方なのでそこまで多くの情報は

見つかりませんでしたが、

2018年10月2日(火)に、

フジテレビ系列で焦燥されているセブンルールで、

新しい情報が入ると思いますので、

しっかり追記したいと思います。

 

ちなみにBESPOKE(ビスポーク)とは、

オーダーメイドのことで、

「話しながら」という意味だそうです。

川谷萌のセブンルール

  1. メガネを磨く間は私語厳禁
  2. サンプルは無料で作る
  3. 昼食はおかずだけ
  4. 全ての工程を1人で行う
  5. 夫の助言は素直に聞く
  6. 悩んだら師匠のメガネを見る
  7. メガネをかける人の写真を見ながら作る
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