伊澤実佐子(NYケータリング)wikiや経歴は?年齢や家族情報をチェック【セブンルール】

フジテレビ系列で放送されてる「セブンルール」の

今回の女性はアメリカはニューヨーク

ケータリング会社の社長として働く、

伊澤実佐子さんをピックアップしています。

 

どんな人なのかと画像を見たら、

見た目はとっても可愛い感じの人でした。

可愛い感じ?

 

イヤ!マジ可愛いから!

 

あーいう年の取り方って素敵だなって思いました。

 

ということでここでは、

ニューヨークでケータリング屋を経営している

伊澤実佐子さんを紹介して見たいと思います。

 

wikiプロフィール経歴はもちろんですが、

年齢家族情報もチェックして見たいと思います。

 

それではどうぞ。

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伊澤実佐子のwikiプロフィールや経歴は?

出典:ギフトショップ

実佐子さん実はニューヨークで

ケータリング屋を始める前は、

日本で雑誌編集のエディターをしていたそうです。

 

エディターとは、本や雑誌の企画、

編集から取材までをこなす

本作りのプロフェッショナルということ。

 

大学卒業後に世界文化社に入社しました。

この会社では雑誌「家庭画報」「MISS

Begin」等の編集に携わったそうです。

・世界文化社公式サイト[SEKAIBUNKA.COM]

 

その後、世界文化社を退社後は、

契約エディターとして集英社マリソル

2年勤務しました。

・マリソル公式サイト[Marisol ONLINE]

 

もともと実佐子さんは

小さい頃から雑誌を自分で作るのが好きで、

雑誌編集の真似事をしていたんだそうです。

 

雑誌もファッションを取り扱うものが多く、

私服の高校に通っていたのもあって、

毎日コーディネートを考えるのが

楽しかった思い出がその道に進む、

きっかけでもあったようです。

 

しかしここで実佐子さん

マレーシアやシンガポール、

ニューヨークと海外生活を始めます。

 

それは今までは稼いだお金を

バッグや服、装飾品ばかりに費やしていましたが、

年を重ねるとともにライフスタイル

大切にしたいって思い始めたそうです。

 

例えば、きちんと食事をとるとか、旅に出るとか。

海外生活はその一環だったってことですね。

 

今ではファッションや雑誌には

ほとんど興味がないんだとか。

伊澤実佐子がケイタリングを始めたきっかけは?

実佐子さんが始めた事業が、

なぜケータリングだったのか。

それはお母さんの影響なんだとか。

 

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Happy (slightly belated) Mother’s Day! #mothersday #mymom #sheisthegreat

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(左:母の陽子さん・右:実佐子さん)

佐美子さんのお母さんは料理教室を開くほど、

料理がとっても好きで、

実佐子さんもその影響で

料理が身近にある環境で育ちました。

 

だから実佐子さんも自然に料理をするようになり、

どんどん作ることが好きになって

いったんだそうです。

 

ではなぜニューヨークなのかというと、

そこはニューヨークならではというか、

ニューヨークって日本よりも

かなり展開が早い都市なんです。

 

実佐子zさんがニューヨークへ引っ越して

ちょうど1週間くらいたったころ、

一緒にブログを立ち上げたKeikoさんと

お茶をしていたところ、

実佐子:NYでお弁当ビジネスを始めたくっ

Keiko:ちょうどいい!

実佐子:?

Keiko:来週、出張でNYに居ないから
家族のお弁当作って届けてくれない?

実佐子:わかった、届けるね

実佐子さん本当は断ってもよかったんですが、

このチャンスを逃したくないと思ったそうです。

 

でももうそこからが大変で、

当時引っ越したばかりだし、

しかもキッチンも小さかったので、

その場で友達に電話してキッチンを貸してもらい、

なんとかお弁当作を

Keikoに届けることができました。

 

それがきっかけで、

自分の作品が増えて、

それをインスタグラムにあげると、

いろんな反響があって、

お弁当作りのワークショップを開いて欲しい!

というお仕事が入ってきたり、

オフィスのランチにオーダーしたいから、

明後日10コお願いできる?

と急な依頼が来たり、

他にも、

一気に40個のオーダーが入ったりして、

さすがニューヨークだなと思うくらい、

実佐子さんは絶対に依頼を断らなかった結果、

今ではニューヨークになくてはならない、

ケータリング屋に成長しました。

 

そしてもう一つ理由があって、

ニューヨークでは日本のお寿司はかなり

人気だそうですが、

日本のお弁当の文化はまだ浸透していなくて、

そこにビジネスチャンスあり!と閃いたのが

きかっけだったそうです。

そして作った会社が、

「shiki nyc」

 

ニューヨークではフード関係の規制が厳しく、

ちゃんとした会社でないと

審査が通らないことが多かったんだとか。

伊澤実佐子の年齢が気になる!

さて実佐子さんのプロフィールが

調べても調べても出てこないんですよー

唯一出て来たのが、

まずは私の簡単な自己紹介を。

東京では15年近く、

ファッションエディターとして

様々な雑誌に携わってきました。

引用:OUR DAYS in NYC

ということは大学を卒業してから

15年ってことですよね。

22+15=37

ここでもう一つ情報を発見。

2015年秋からNYに移住。

引用:OUR DAYS in NYC

今は2018年だから、

2015年というと3年前。

37+3=41

2018年現在で41歳だと思います。

 

てことは1977年生まれてことですかね。

あくまでも予想なので、

詳しいことがわかり次第追記しますね。

 

 

 

追記:セブンルールの予告で年齢がわかりました。

 

東京都出身42歳。

引用:セブンルール

だいたい予想があってましたね。

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伊澤実佐子の家族情報をチェック!

先ほど実佐子さんのお母さんは紹介しました。

ではお父さんはどんな方なんでしょうか。

 

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Happy Father’s Day! Grumpy dad and grumpy baby. It’s me!! #happyfathersday #happyfathersday2014 #heisthegreatest #mydad #myfather

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厄介な老人って、

どんな感じになっちゃったんですかね。

わがまま?

それとも亭主関白?

気になりますね。

そして実佐子さんは長女なんですが、

下に弟と妹が一人づういる痛いですよ。

妹さん、実佐子さんにそっくりですね。

しかも弟さんも妹さんもそれぞれ家族がいて、

実佐子おばちゃんは

姪っ子に首ったけらしいですね。

 

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JUST ADORABLE #myniece #niece #missyou #family #love #happy #funny #cute #lovely

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そして肝心の実佐子さんは、

現在ご結婚されています。

ご主人は台湾系アメリカ人の夫は銀行員。

 

夫も忙しいため、

夫婦のコミュニケーションは週に1度

夫の時間を大切にするために、

家事の一切は業者に頼むんだそうです。

 

旦那さんは白血病で2年間闘病生活を送っていたことがあり、

なおさら時間を大切にするようにしているんだそうです。

 

お二人の中の良さが伝わって来ますね。

お子さんはまだいないようです。

 

そうそう、実佐子さん×3らしいですね。

伊澤実佐子まとめ

ということで今回はニューヨークで

ケータリング会社「shiki nyc」を経営する、

伊澤実佐子さんをピックアップして

紹介してみました。

 

実佐子さんがここまで成功した理由は、

自他ともに認める「刺激中毒者」だからと

本人も認めているんだそうです。

全ては行動しないと始まらないってことですね。

伊澤実佐子のセブンルール

  1. 朝食はとにかく“見た目”を大事に
  2. 必ず抹茶のメニューを入れる
  3. 日本人は雇わない
  4. 家事はやらない
  5. 思考を止めるため体を追い込む
  6. 残り物の写真を撮る
  7. 目標は持たない
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