津田淳子(デザインのひきだし)wikiや経歴!出身大学や結婚は?

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セブンルール

デザインのひきだしって面白いですよね。

何がすごいって、

個人的には付録が好きなんですよ。

 

紙のサンプルはもちろんなんですが、

粘着のバリエーションだったり、

印刷のサンプルだったり、

他にも切手風のシールだったりと、

ありとあらゆる紙の付録がすごいんです。

 

さて今回はそんな「デザインのひきだし」の

編集長をしている津田淳子さんを

ピックアップしてみたいと思います。

 

Wikipedia風なプロフィールや経歴はもちろんですが、

出身高校大学はどこなんでしょうか。

 

他にも結婚はしているのか

チェックしてみたいと思います。

 

それではどうぞ。

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津田淳子のwikipedia(プロフィール)や経歴は?

出典:TBSラジオ

編集者・デザインのひきだし編集長。

1974年神奈川県生まれ。

 

編集プロダクション、出版社を経て、

2005年にグラフィック社入社。

2007年『デザインのひきだし』を創刊する。

 

デザイン、印刷、紙、加工に傾倒し、

それらに関する書籍を日々編集中。

引用:手紙社

「紙」のことなら多分日本一詳しいというほど、

「紙」のことが大好きな津田さんは、

もともと本が好きで編集者になったそうです。

 

きっかけは本を出版する際に、

一冊の本ができるまで、

原稿ができたら印刷して製本という行程の中で、

あんな製本やこんな印刷、

こんな紙が使いたいという要望に知識が少なく、

その要望に応えられないことが多かったそうです。

 

確かに紙の値段から複雑な製本の値段など、

やってみたいことは多くあるのに、

価格などのコストから始まって、

どうやったらできるのかまで、

デザイナーでも知らないことが多いんだそうです。

 

津田さんは「作りたい人」と

「作れる人」の架け橋になろうと、

『デザインのひきだし』の出版に踏み切ったそうです。

 

『デザインのひきだし』は年3回出版される季刊誌

印刷はもちろんですが、紙の情報など盛りだくさんで、

この世界で働いていない人でも

十分楽しめる内容になっています。

毎号刷られる1万2000部は

ここ最近は発売日に完売!

Amazonの総合ランキングで1位なんです。

 

「紙」が本当に好きな人が作っているだけあって、

細部にまでこだわりがぎっしり!

 

紙のことを全然知らなくても、

自然に詳しくなっていくほど読みやすく、

そしてウキウキが止まらなくなるんです。

津田さんの構想の中では、

再来年くらいまでやりたいテーマが

決まっているんだそうです。

 

津田さんは日本で扱っている紙だけじゃなく、

海外旅行へ行った際には、

現地の紙を収集するのが趣味なんだとか。

 

だから帰りのトランクの中は紙のサンプルでぎっしり!

 

自分の部屋はそんな紙のサンプルで、

大変なことになっているんだとか。

 

ある人からは、

夏休みの自由研究を毎回やっているみたいだね…

と言われたこともあるんだそうです。

 

紙が多いから火事には気をつけて欲しいですね。

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津田淳子の出身高校や大学が気になる!

さて、

津田さんは神奈川県生まれなんですが、

どこの高校に通っていたんでしょうか。

ついでに出身大学も気になります。

 

結局いろいろ調べてはみたんですが、

全て非公開で分からずじまい!

 

しかし3月5日のよる11時放送の「セブンルール」に

出演されることがわかりました。

この放送を見れば、

もしかしたら津田さんの人となりが

多少わかるかもしれないので、

しっかり追記したいと思います。

 

津田さん紙が好きすぎて、

まじで紙のことしか話さないかもしれないと、

今から不安なんですが、

楽しみにしていてくださいね。

追記:番組を見て

セブンルールを見たんですが、

出身大学は公表されませんでした!

残念!!

津田淳子は結婚はしているの?

津田さんて結婚してるんですかね?

出身大学も非公開だったので、

当然こちらの情報も非公開でした。

セブンルール見ようっと!

追記もしますのでお楽しみに。

追記:番組を見て

セブンルールを見たんですが、

肝心の結婚については触れていませんでしたが、

見た感じ独身じゃないかと思います。

デザインの引き出しの原稿を印刷屋に送ったあとは、

福男で寿司三昧らしいですね。

津田淳子まとめ

津田さんを調べていると、

一から十まで紙の話ばかり、

本当に神が好きなんだとわかりました。

 

津田んさんは自分の仕事を

大変だと思うことはあっても、

つらいなぁと思ったことがないんだそうです。

 

好きは物の上手なりですね。

追記もお楽しみに。

 

津田淳子のセブンルール

  1. 表紙に一番お金をかける
  2. 定価2000円をキープする
  3. 見たことがない紙は持ち帰る
  4. 知ったかぶりをしない
  5. 気になる技術は名刺で試す
  6. 原稿は写真の説明文から書く
  7. 自分が読みたい本を作り続ける
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